上二人が卵アレルギーだったために、
長男も卵アレルギーだろう・・・。
結果は卵アレルギー・・・・
レベルは次女と同じレベル4.
さすがに三人目になると馴れたもので、
気持ち的に随分楽になりました。
どの様な食材が代用食材として使う事ができるのか、
うっすらと覚えていたので、
大変な離乳食時期も乗り切ることが出来ました。
1歳から保育園に通い始めたために、
園側としっかりと話を通して給食に関しては、
随時報告をしていました。
保育園の同じクラスでは、レベルが違う卵アレルギーの園児が、
半分近くいたので、食べて大丈夫だったものなどを、
報告する様にしていました。
長男と上二人は少し年齢が離れていたために、
上二人が食べているものを、息子が間違って食べてしまわないように、
食事時期やおやつの時間は、目が離せませんでした。
どうしても上の子供が食べていると、
自分も食べたくなってしまい、目を離したすきに、
食べてしまいそうになったことも。
上に子供がいると、たまごを使った料理を作らないわけには行かないので、
息子には出来るだけ見た目が似たものを作るようにしていました。
末っ子の場合は、違った意味で卵アレルギーは大変です。
今息子は3歳ですが、3歳のお誕生日を前に、
卵アレルギーを完治しました。
2011年11月12日土曜日
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